止水パネル 紹介
■ 緊急の水害対策に!土嚢に代わる防災グッズ
大雨・豪雨による水害から建物を素早くガードでき、繰り返し使える防波堤です。土嚢とは違い土を使用せず、また吸水ポリマー式水嚢のように使用後に大量の廃棄物処理の悩みもありません。
予想外の豪雨に備え止水パネルを常備しておく事をお勧めします。
■ 素早い設置、高い止水力
パネルの端同士を連結させ、高さ最大50cmのバリアを設置できます。パネルの底部と繋ぎ目部分には水を通す隙間を塞ぐ、厚みのある防水シールが貼られています。
土嚢などと比べ軽量で設置が簡単! 少人数で素早い対応が可能です。
■ 軽量でも流されにくいL字構造
パネルは一枚あたり3.8kgと軽量ですが、設置後に水が流れ込むと、その水圧によって強く地面に押し付けられて流されにくくなる構造となっております。
■ 水位目盛り付き
パネルの正面右側に40cm前後まで水位を測定できる目盛り付き。被害状況の確認や避難の検討などに役立ちます。
■ 高い耐久性・重ねて常備
車のタイヤが乗り上げても破損しにくい高い耐久性を誇る止水パネルは、使い続けると劣化していく土嚢と違い、繰り返して使用が可能。
収納時は重ねて保管する事ができます。