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タバコって、昔に比べてずいぶん高くなりましたよね…。
ヘビースモーカーにとっては、かなりの負担です。
そんなタバコ代を少しでも節約したい方の強い味方が、こちらの商品――
**【ピンカスタム】**です。
日本ではあまり馴染みがありませんが、海外では日本よりも早くからタバコ税が高く、
自分でタバコを巻いて吸うスタイルが一般的です。
理由はシンプル。
最初から巻かれて箱に入っているタバコより、圧倒的に経済的だからです。
とはいえ、手巻きタバコは慣れていないと意外と難しい…。
そこで登場するのが、このマシン。
誰でも簡単に、あっという間にタバコを紙に詰めることができます。
私がこの機械を初めて見た中国では、なんと吸い殻を再利用している人もいました。
話を聞くと、吸い殻5本分で1本のタバコが作れるとのこと。
そこで実際に、私も現地で自分の吸っているMEVIUSの吸い殻5本分を使って試してみました。
すると…
なんと、ちゃんとMEVIUSの味がするではないですか!\(^〇^)/
さらに、メンソールの吸い殻で作ったものは、しっかりメンソール味に。
(※少しメンソール感は弱くなります)
これは正直、かなり感動しました。
ただし念のため、財務省に問い合わせたところ――
日本では吸い殻の再利用は「タバコの製造」にあたる可能性があり、違法と判断されるとのことです。
自分で購入し、税金を支払ったタバコの吸い殻であっても同様です。
正直、納得しづらい部分もありますが、法律は法律。
トラブルを避けるためにも、ルールはしっかり守りましょう。
たとえ自宅でこっそり作るだけでバレる可能性が低くても、です。
(しかも美味しくて経済的だったとしても…!)
【旧製品から大きく進化】
新バージョンでは、さらに使いやすさが向上しました。
従来モデルは、コイル状のコンベアで葉を送り出すだけのシンプルな構造でしたが、
NEWバージョンでは両サイドに強力な粉砕機を搭載。
長い葉タバコを細かく砕きながら、かき混ぜて送り出すことで、
詰まりの原因となる「繊維の絡まり」を大幅に改善しています。
さらに、
・モーターの正逆回転切替
・スピード調整ダイヤル
を搭載し、よりスムーズで繊細な詰め込みが可能になりました。
巻きタバコには、
「しっかり詰めると味が軽くなり、
ゆるく詰めると味が強くなる」
という特徴がありますが、
この新モデルなら、自分好みの味に簡単に調整できます。
進化した新バージョン――
【 ピンカスタム V2 】
ぜひ体感してみてください。
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